FX(外為証拠金取引)の老舗である、ひまわり証券ですが。
FXだけでなく、実はひまわり証券を使えば外貨両替をとても賢く行う事が出来ます。
その秘密は、ひまわり証券は全通貨の外貨両替手数料が一律で0.2円なのです。
当サイトでは、ひまわり証券を使った外貨両替の方法をご紹介しています。
銀行での両替と比較してどのくらいお得か?
銀行では1ドル両替するのに3円かかります。
ひまわり証券では20銭です。
10万円を両替すると銀行では3000円、ひまわり証券では200円です。
この差は大きいです。海外旅行に頻繁にいく人はFX口座でのコンバージョンを利用することをおすすめします。
ひまわり証券でコンバージョンを利用するには?
1)ひまわり証券にFX口座を開設
まずは、ひまわり証券さんに口座を開設しましょう。
口座開設はインターネットで簡単に出来ます。
まずは、ひまわり証券で口座を開設。
2)銀行から日本円をFX口座に入金する (「純資産」に反映される)
手続きが済んだら、管理画面にログイン!

以上の手順で完了です。
ドルで入金されるが銀行口座はどうすればいいのか?
日本円以外でFX口座から出金をする場合、出先の金融機関(銀行)で外貨預金口座を持っている必要があります。
シティバンクのeセービングがもっともオススメです。通常のシティバンク口座は一定金額異常の預金がないと口座維持手数料(月額2100円)がかかりますが、eセービングなら口座維持手数料が無料だからです。
さらに、外貨を銀行から引き出すとき、一般的な銀行では外貨受取手数料(= リフティングチャージ = 被仕向送金手数料)が必要な場合がありますが、シティバンクは無料です。
FX口座から資金をドルを出金したら、「マルチマネー外貨普通預金」に入金されますが、このままでは
ATMで引き出せません。
したがって、「マルチマネー外貨普通預金」から、シティバンク口座内で、「米ドル普通預金」に移動します。
オンライン操作で1分程度で可能です。
どうやってドルを受け取るのか?
アメリカ・ハワイ・グアム・サイパンのATMでお金を引き出したい場合、シティバンクで外貨キャッシュカードを事前に作る必要があります。
通常のバンキングカードとは違って、申し込みが必要になります。
ひまわり証券が扱っている外貨は?
ひまわり証券では、ドル以外にも様々な外貨を扱っています。
| ひまわり証券 取り扱い通貨 |
円・ドル・ユーロ・ポンド・オーストラリアドル・ニュージーランドドル・カナダドル・スイスフラン |
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